おすすめキャラメイク

0.21-0.22trunk

概要

恒久的なMP消費(1/4の確率でMAXMPが1減る)でHPを回復できたり
Damage resistanceという、ほぼ全ての攻撃に対するダメージ軽減など、様々なインチキ性能を誇るDeep Dwarf。
代わりにHPが自然回復しないという致命的な欠点を持っているので、そこを何とかする必要がある。
ここでは、NecromancerスタートでVampiric Drainingという回復ソースを確保して戦っていくことを前提として解説していく。

Chei信仰

DDNeではMakhlebを選択することが多いようであるが、ここではCheibriadosを選択したものとして解説する。
暴力的なステータスブーストによって火力、防御力を極限まで高め、被ダメを可能な限り低く抑えることがこのビルドの肝である。
その結果、吸血武器がなくても、ほぼVampiric Drainingと手持ちの物資で回復がまかなえるようになっている。

  • それでもやはり吸血武器は強いので、ベースがいい吸血武器を引けた場合は、それを元に進んでいくといいだろう
  • どうしようもないときはあるので、回復技は惜しまない

序盤

  • Vampiric Drainingが肝。これで被ダメを回復させていく。
  • 武器は好みで適当に決めるといい。早い段階でそこそこスキルを振ると進行が安定する。
  • 運よく拾えたらの話になるが、序盤の繋ぎにhand crossbowを使うのは悪くない。とにかく被ダメを抑えることが重要である。
  • 祈祷適性が優秀なのですぐにslouchが撃てるようになるだろう。それまでは気合で生き残る。
    • DDは発動適性も優秀。発動はDDの友。うまく使って被ダメを抑えていこう。麻痺や隷属は非常に強力である。

中盤

  • 甲冑、回避ともに適性+1があるのが肝。Cheiの暴力的なステータスブーストにより、重装高回避を実現しやすく、かなり被ダメを抑えやすい。
  • 魔法も色々使いたくなるが、Vampiric DrainingとAnimate Deadさえ使えればよいと開き直り、まず重装回避を目指す方が安定すると思われる。なあに、Cheiだし、すぐに重装でもほかの魔法も使えるようになる。
  • 繰り返しになるが、麻痺ワンドや隷属ワンドの使用を躊躇わない。麻痺+Vampiric Drainingで吸い放題であることは覚えておくべし。脆弱巻も必要と感じたら躊躇わず使うこと。
  • その他 lamp of fireを筆頭に強力な発動品が存在するので、こういったものも使っていくとよいだろう。

終盤

  • ビルドが完成していれば、吸血武器が引けているかどうかは不明だが、重装で回避が安定し、補助魔法もそこそこ使えるようになっているはずである。Zotも楽に押し切れるはずである。解説は不要であろう。

15ルーンへの道

  • 棄教してください。

Reference

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Last-modified: 2018-07-23 (月) 22:34:58 (358d)