[[アーティファクト/武蔵坊弁慶の薙刀]]

-会心は命中率に影響を受けるため強さを測りにくいのだが、会心込の対邪ダメージは50点強はあるだろう。迷ったら武器匠で比較してみよう。 --  &new{2013-01-31 (木) 09:59:45};
-★関羽の青竜刀と近い性能を持っている。こちらは器用さは増えないが腕力耐久がさらに+1。 --  &new{2019-11-04 (月) 21:43:08};
-ちなみに荒く計算して会心のダメージアップは+25%ほど。なので対邪55点くらいある。 --  &new{2019-11-04 (月) 22:04:17};
-↑会心ってダイスにしか乗らないんじゃないっけ?だから25%upで計算するなら49点強になるはず。腕力での増加分が概ね4(最大6)だからそれ込みなら53点強になる。 --  &new{2019-11-08 (金) 15:33:24};
-会心の一撃のページに殺戮修正も追加で乗るような感じに書いてあった --  &new{2019-11-08 (金) 16:20:53};
-解析の近接武器攻撃の方だとダメージ算出の流れが順に書いてあって分かりやすいからそっちも見てほしい。簡単に言えばダイス、スレイ、会心、切れ味、ダメージ修正の順で計算される。他に参考になるのは屍公園悶絶日誌ブログの超重量武器の使い勝手についてって記事。そこでは最終盤の戦士だと会心込みだと期待値が6点増加という計算結果が出されてる。デュアルなら命中落ちて会心の発生率下がるから4~5点追加くらいになりそう。 --  &new{2019-11-08 (金) 20:40:56};
-解析の近接武器攻撃の方だとダメージ算出の流れが順に書いてあって分かりやすいからそっちも見てほしい。簡単に言えばダイス、スレイ、会心、切れ味までが乗算されて最後にダメージ修正が加算される。他に参考になるのは屍公園悶絶日誌ブログの超重量武器の使い勝手についてって記事。そこでは最終盤の戦士だと会心込みだと期待値が6点増加という計算結果が出されてる。デュアルなら命中落ちて会心の発生率下がるから4~5点追加くらいになりそう。 --  &new{2019-11-08 (金) 20:40:56};
-いま同じ武器で殺戮修正だけ違うものを調べてみたが、会心増加量に変化がなかった。つまりダイス部分にしか掛かってない。会心のイメージから全体にかかりそうだが、この解釈からすると、殺戮修正は武器の威力ではなく、武器にまとわりつく魔法がビリビリ痛いイメージらしい。だから武器の重さや勢いは関係ない、と。つまりこういった武器はおそらく数値の設定ミスっぽくて、腕力系どころかたんまりビリビリの魔法をまとっていることになってしまっている。 --  &new{2019-11-09 (土) 03:19:37};
-多分、武蔵坊弁慶の魂がやどっているので持つと筋肉モリモリになって、ただし魔術的力は薄いのでスレイングはほぼない物理武器、と設定したかったんだろうが、それならアグラみたいになってないとだめらしい。殺戮修正を「武器与える損傷の安定して出る部分」と言う解釈でパラ設定したんだろうね。まあ自分もそう思っていたんだが。 --  &new{2019-11-09 (土) 03:51:29};

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